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2007年4月 8日 (日)

東京タワー

リリー・フランキーの「東京タワー」を読みました。とてもとても切ない・・。これはとても映像では見切れんやろうね、ち思います。感想を求められても言葉にできません。

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コメント

こんにちは。ご無沙汰しています。
私も去年、ある雑誌でこちらの本を紹介していた記事を読んですぐに読みました。
その後、ドラマ化されたり、映画化されたりしていますが、私が見たドラマは大泉洋さんが好演していました。
読んだ後、なぜか男でもないのに『男は母親が死んでからやっと一人前になんのよ』というセリフが頭から離れなかったです。
甘ったれの息子が居るせいかな(^^;
また読み返してみようと思い、読み始めたところです。

投稿: cha | 2007年4月 9日 (月) 15時27分

chaさん、久しかぶりです。
chaさんも読まれましたか。ドラマで見たらきっと泣けるんでしょうね。。
みな主人公の「ボク」に、自分と重なる部分が多かれ少なかれありそうですね。
息子さんもきっと甘えん坊なほどむじょかことでしょう(^^)

投稿: sakuranboy | 2007年4月10日 (火) 01時27分

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